リラックスと集中
「リラックスと集中」は瞑想、イメージトレーニング、右脳開発など今まで科学者が目を背けてきた分野で使われています。
「リラックスと集中」が深まって脳波がアルファ波になり変性意識になると、まず、体の感覚がなくなります。
わかりやすいのが手です。
瞑想やイメージトレーニングをする時は手は太ももの上に置くか、下腹の前で組みます。
その手の感覚がなくなっていることに気が付くはずです、自分の手がどこでどのような状態になっているのかわからなくなります。
この状態になると潜在意識と深くつながっています、心もすごく気持ちがよく、幸せを感じています。
この時にサブリミナルCDを聞いたり、アファーメーションを唱えたり、自分がなりたいことをイメージすると潜在意識に深く刻まれます。
また、何もイメージしようと思っていなくてもイメージが沸いてきたり、メッセージが聞こえることもあります。
これはよくあることです、「間違っても神から啓示を受けた」、など間違った捕らえ方をしないでください。
潜在意識を活用しようと思っているのでしたら、このリラックスと集中の練習を毎日やることをお勧めします。
自転車に乗れるようになるのと同じで初めからうまくはいかない場合が多いでしょう、でも一日5分でも10分でも続けていたらすぐに「リラックスと集中」ができる様になります。
外の音が気になるのでしたら瞑想用のCDを聞くのもいいです、なるべく静かな場所でしてください。
人気の投稿ベスト5:
関連する投稿:
タグ
CD、イメージトレーニング、サブリミナルCD、リラックス、右脳開発、瞑想、集中2007 年 12 月 21 日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:潜在意識にアクセスする

