Oリングテスト(一人で出来るOリングテスト)
Oリングテストは知っている人も多いのではないでしょうか?
船井幸雄さんなど有名な人が推薦していることもあります、私は先日友人と話していてOリングテストが出てきた時は少し驚きました。
Oリングテストは二人でやる方法が良く知られています。
二人でやる方法は開いたの力の入れ具合が違うのではないかと思っている人もいると思います。
でも、一人でやればOリングテストで得られる結果は確かなものになるはずです。
そして、早速ググッてみるとありました。
参考しさせていただいたのは
ゲゲゲのしげたん ほろとろぴっく診療日記
オーリングを越えたテスト
まず、二人でやるOリングテストのように親指と人差し指でOリング「輪」をつくります。(この形がOになるのでOリングテストと呼ばれている)
もう一方の人差し指と中指を揃えてOリングに引っ掛けます。
そして、「YES」か「NO」に答えがなるような「問い」または「言葉」を言います。
例えば「私は男だ」とか「今度の収入は投資しても良いか」など。
このブログの管理人は男なので「私は男だ」の言葉ではOリングは開きません、しかし「私は女だ」との言葉ではあっさり開いてしまいます。
Oリングテストをこれで一人でできるので大切な場面には使えそうです。
Oリングテストにナゼいまさら興味を持っているかというと今読んでいる本に書かれているからです。
パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学に書かれていました。
Oリングテストはキネシオロジーの原理を使っています。
キネシオロジーとは
「私たちの身体のある筋肉が、精神的なストレスに反応して緩んでしまうという特性を利用し、それらの筋肉の反射を調べながら、様々な療法を使い分けながら心身の不調を解消していく総合療法です。本人が意識的に知らなくても、身体に聞くことで適切な手法を施すことが可能になります。O-リングもキネシオロジーと同じ原理を用いています。」http://homepage2.nifty.com/f-style/Kinesiology.htmより引用。
上記の説明では「精神的なストレスに反応」と書かれていますが「パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学」では全ての人に繋がっているデータベース、いわゆるアカシックレコードに反応すると書かれています。
まだ1/3くらいしか読んでいないのですがこれからの人生に大きな影響を与えてくれそうな本です。
パワーか、フォースか―人間のレベルを測る科学
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2009年12月22日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: パワーかフォースか、人間のレベルを測る科学
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